記事の詳細

 

家に、ナスとピーマンがあった。
だから、なすとピーマンの味噌炒めを作って食べた

ソースは麹味噌、みりん、メープル、塩、ナッツで和えた。

電気圧力鍋が大好きなのだ。

あっという間にレストランのような料理が出来る。

 

やばい、うまかった。

料理大好きなのだ。
料理はクリエイティブだからね。

料理でフィジオロジーのステートを高める!!
感情を引き出す。

成功の秘訣は

自分の思考、感情、身体の使い方を知る事から。

 

スポーツでは、望むように身体が動くように鍛える

学校などの教育では望むように頭が働くように鍛えるが

日常に感情を自在に使えるように鍛える場所がない。

 

でも人間は、生きるための存在意義、存在感、存在する身体、の3つが必要なのだ。

そして、知的、感情、身体がその意義、快感、存在を見失うと存在が薄れる

 

頭で考える事、心で感じる事、身体で行動する事

それが生きる事なのだ。

 

 

三位一体の『父』と『子』と『精霊』は、

父と母と子であり。

父が知性、母が感情、子が身体を現し

それが僕らの人間の個人的人生に関わる最も重要な事なのだ。

 

あれま、茄子のピーマンから飛躍する事はなはだしかったかな。

 

クリス

関連記事

最近のコメント

    ページ上部へ戻る